(その17)

(2008 10/14 PAGE 作成)





WOODLAND SCENICS社製 FINE-LEAF FOLIAGE
(Medium Green)
たしかに良いけど、高いっちゅうねん!(^^;



その後もひたすら緑化を進めております。
進行状況は、適当に画像を貼りますんで見てやって下さい。
撮影の古い順に上から並んでいますので、
下の方が最近の画像ということになります。








遮断機はこれから(^^;
良い品を見つけて設置する予定です。

下は大きな画像で(^^)

水上第2閉塞信号を設置しました(^^)
現在は青灯のみ結線し、撮影に備えています。
この信号をどう切り替えるかを今考えていますが、
リレーとか使わなければならないかな。
めんどくさいなぁ(爆)

その他、制限解除やホイッスルの標識も追加しました。
こういうちょっとした設置が非常に楽しい(^^;


上の画像にある淡緑の鉄柵は、
ファーラーのプラ製品を着色したものです。
河川水面の流れはまだ表現していません。


部分的にファインリーフフォーリッジを配置してみました。
3箱購入しましたが、あっという間に無くなりましたね(^^;
たしかに見栄えが良いので、
今後も効果的な部分(近景部)を狙って配置して行こうと思います。
また、立木を尾根に配置することで、今まで以上に高低差を生み出すことが出来、
満足しています。

より良い樹木を得るためには、
オランダフラワーの入手を急ぐ必要があります。
もっと形の良い樹木を作ることが出来ます。

やはり架線柱がいまひとつ格好わるいので、
トラス構造のものを自作する予定です。



大木製作所さんの看板も設置(^^)



少しづつ進んではいますが、まだまだ先が長い上田島地区。
田植えもしなければ(^^;

駅プラットホームの仕上げをそろそろ行わないと、
構内のバラストがひけないし、、辛い。。

上に映っている富のミニカーは、
169運行助役さんが、当鉄道でタクシー会社を創業することになり、
納品されたものです(^^)

時代的には、、430が新車だった1979年頃ならギリギリ許せるという感じ(^^;

・・・

まだまだストラクチャ−の製作にも入っていませんが、
合間をみてこまごまとした作業を続けています。

まずは鉄柵の製作です。



材料を切り出し、方眼紙へテープでとめ、半田付けしていきます。



缶スプレーで塗装を済ませ完成。



設置に5分、合計30分程度の作業です。
この柵を自作後、ファーラーからちょうど同じサイズの鉄柵が出ていることを知り、
追加製作を省くことが出来ました(^^;

続きまして、大梯子(架線点検用)です。
線路際に映えるアイテムですので、簡単に作成してみました。
これも真鍮素材を半田付けで作っています。





エアブラシで適当な色を吹き仕上げました。
一時間程度の作業時間で完成させています(^^)




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